15章 訴訟関与者 282-293p

Ⅱ 法律家・裁判機関

【165】弁護人 288p

【166】検察官 289p

【167】裁判所・裁判官 289p

【168】裁判員①:裁判員制度の目的 292p

【169】裁判員②:対象となる事件 292p

【170】裁判員③:裁判員選任手続と公判 292p

【171】裁判員④:裁判員の保護と裁判員の義務 293p

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これだけは!
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文献・学修ガイド

  • 争点:16,17,18,19,78,79,80,81,82,83
  • リーディングス:30
  • 裁判員法についてわからない点があれば、まずはコンメンタールを開くとよいだろう。さしあたり、池田修『解説 裁判員法[第3版]』(弘文堂、2016年)を挙げておく。
  • 裁判員制度全般について検討したものとして、杉田宗久『裁判員裁判の理論と実践』(成文堂、2013年)参照。
  • 裁判員制度の目的については、葛野尋之『刑事司法改革と刑事弁護』(現代人文社、2016年)の序章、第1章が詳しい。

このレクチャー動画を用いた授業の例

 

◎國學院大學法学部2017年度入学生までのカリキュラム

  *刑訴&(専)刑訴は通年4単位・2~4年生、刑訴2は前期2単位・3~4年生

  *168-171は刑訴&(専)刑訴、165-167は刑訴2