3章 起訴前手続③:対人的強制処分 44-83p

Ⅳ 逮捕・勾留と取調

【045】取調べ受忍義務 70p


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教科書第3版草稿
中川孝博『刑事訴訟法の基本』【045】取調受忍義務_第3版草稿.pdf
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これだけは!
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PODCASTを聴いて、本セクションの面白さと重要性を確認しよう。


ROUND ROBIN(輪読)を視聴して、本セクションの構造と専門用語の読み方を確認しよう。


INFOGRAPHICを見て、本セクションを俯瞰しよう。



クイズに繰り返し挑戦し、基礎知識を自動的にアウトプットできるようになろう。

二択問題 045-1

二択問題 045-2

二択問題 045-3

条文穴埋め問題 045

これだけは!シート答え合わせ 045


事例問題 045

事例問題を解き、法的意見を表明できるようになろう。

*事例問題は教科書第2版に基づいて作成しています。

 

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問題
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ヒント
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他の文献にアクセスして、知見を深めよう。

文献・学修ガイド

  • 争点:24
  • リーディングス:9
  • 198Ⅰの制定過程につき、中川孝博=緑大輔=豊崎七絵「刑事訴訟法198条1項の制定過程と取調べ受忍義務」季刊刑事弁護118号(2024年)88頁参照。
  • 近年、取調べの受忍義務はないとして拒否を貫く実践活動(RAIS)が盛んになっている。その事例報告は『季刊刑事弁護』に連載されており、第126号(2026年)の増井俊輔「取調べ拒否と『被疑者取調べ未了』」季刊刑事弁護126号(2026年)50頁もその一つである。そこでは、19歳の少年(被疑者)が拙著『刑事訴訟法の基本〔第2版〕』の「ライオンと毒蛇の例」を読み、反対解釈が必ずしも合理的とは言えない場合があることを理解してくれた様子が報告されている。著者として大変光栄に思う。

【アーカイブ】第1版のレクチャー動画